償い さだまさし

先日、デーリー東北一面の下にさだましの「償い」について載っていた。
交通事故を起こしてしまった若者が被害者の奥さんに仕送りをしているという実話に基づいた歌詞。ネットでも調べてみたら、傷害致死事件おおこしても反省の色がない若者に対して裁判官が「償い」を引きあいに出して「せめて歌詞だけでも読みなさい」と諭したとの事。「聴いてみたい・・」思ったらすぐ行動がモットーの私。同時に「倖田來未」も欲しいと思ってたんだけど、こちらは自分の歳を考えると躊躇。「いい歳ぶっこいて倖田來未もねぇだろう」なんてね。
で、結局意を決して両方とも買ってしまった。この複雑な気持ち店員には気づかれなかったはず(^^)





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